早稲田大学第139回定期演奏会

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第139回定演。
筆者が現役最後の定演は第89回だった。











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9パート編成のビッグ・バンド。

ソプラノシングル
アルトシングル
ホルン
クラリネット
フルート
健番
ギター
ベース
ドラム、パーカッション




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いろんな楽器のソロが前に出てきて演奏します。一般のハーモニカ演奏会では、このスタイルが少ない。取り入れてみればどうでしょう。








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早稲田に限らず、四大学ハーモニカ・コンサートでは劇仕立てのものが多い。若者ですねえ。











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クロマチック・ハーモニカのソロが多いのだけど、ノン・ビブラートの棒吹きばかり。筆者も卒業して25年後にようやくビブラートが使えるようになりました。しかし、おかげで要領を教えるには30分あれば十分です。相談があれば乗ってあげたい。



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ホルン・パートは筆者の現役の時もそうでしたが、マイクを手持ちでホルンのパイプの外に当てています。

先日ビッグ・バンド・コンサートを聴いたときに、すべてスタンド・マイクが使われていて、ホルンの音色の迫力があまり感じられませんでした。この方式を取り入れてみるとよいかもしれません。

第1部終了時点で、所要があり後ろ髪を引かれる想いで会場を後にしました

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  by N_H_C | 2017-12-27 13:10 | 会員の活動記録 | Comments(0)

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